柴崎コウ|朝ドラ「エール」歌唱力がすごい!芸歴や元彼は?

 

俳優の窪田正孝さんが主演を務めるNHK連続テレビ小説『エール』が7日に放送され、

柴咲コウさんがオペラ歌手・双浦環役で初登場すると、ネット上には

 

「なんだこの美人…」

「鳥肌立つくらい綺麗」

などの反響が相次ぎました。

今は女優として活躍されている柴咲コウさんですが、

若い世代にはピンとこない部分もあるかと思うので、まとめてみました。

柴咲コウさんのこれまでの芸能活動の経歴をみたら納得の存在感

 

柴咲コウさんは1981年8月5日生まれで、14歳の時に池袋で

スターダストプロモーションにスカウトされました。

ただ当時は高校受験を控えていた事もあり、16歳で芸能活動を開始。

 

1998年放送の日本リーバ(現ユニリーバ・ジャパン)の「ポンズ・ダブルホワイト」の

「ファンデーションは使ってません」という台詞のCMで注目されました。

 

以後は映画「バトル・ロワイヤル」や「GO」での演技が評価され、

日本アカデミー最優秀助演女優賞を獲得、女優として成功しました。

「黄泉がえり」、「世界の中心で、愛をさけぶ」、「日本沈没」など多くの映画にも出演し、

2017年にはNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」で主人公井伊直虎を演じました。

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歌手としては2003年にRUI(ルイ)の名義で映画「黄泉がえり」の主題歌

「月のしずく」を歌い、100万枚を超えるミリオンセラーとなりました。

翌2004年には、ドラマ「世界の中心で、愛をさけぶ」の主題歌「かたちあるもの」が

60万枚を超える大ヒット、その後、福山雅治さんとユニット、KOH+として

「ガリレオ」の主題歌を歌い、名実ともに女優、歌手として成功している方です。

 

昨今は実業家としても活躍されていて、ファッションブランドや食品ブランドを

立ち上げられています。

柴咲コウさんの元彼もイケメン揃いの圧倒的存在感

柴咲コウさんは2020年現在も結婚していません。

30代後半とは思えない美貌の持ち主ですが、恋愛の噂は多くありました。

元彼をみたら物凄いメンバーが揃っているので一部ご紹介します。

 

最初に噂になったのは2002年にDA PUMPのボーカルISSAさん。

映画で共演し親しくなったといわれています。

 

その後も木村拓哉さん、妻夫木聡さん、松本潤さん、長瀬智也さん、

三宅健さん、中田英寿さんなどなど。

この他にも噂になったのは何人かおられましたが、

名前を挙げたメンバーを見ただけでもすごい存在感ですよね。

 

柴咲コウさんは一見クールで冷たい感じがしますが、

実際は物凄く気さくで笑顔がとても可愛い事で知られています。

そのギャップにこのメンバー達もメロメロにされてしまったのでしょうね。

【柴咲コウ】NHK朝ドラ【エール】圧倒的歌唱力と美貌で存在感ありすぎ まとめ

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数々の映画やドラマで活躍し、歌手としても大ヒット作を多く持つ柴咲コウさん

NHK朝ドラ「エール」ではオペラ歌手役として登場しましたが、

経歴をみていただければ美貌と歌唱力で圧倒的存在感を放っていたのも納得だと思います。

 

僅か数秒のシーンではありましたが、これだけ多くの注目を集めました。

主人公夫妻に大きな影響を与えた世界的オペラ歌手という役柄でしたので、

再登場する可能性も十分にあると思います。

圧倒的歌唱力と美貌をもう一度見てみたいですよね。

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Posted by wantime